またもやダジャレ系共食いブタさんである。厨房で仲間の肉がとんとん拍子でどうなっていくのか知ってか知らずか、微妙な表情。

仲間の肉を食えと勧める仕事を、人間にさせられた上に、店名はダジャレ。なんてことを我々人間はやっているのだろう、といつも思う。