赤い。革命である。

仲間の肉がたっぷりと入ったカレーをウインクしながら賞味。とびちる汗。掲げたスプーンは光り輝く。文字通りの共食いである。

やはり、ぼくとしてはこれはやらされているのであって、ウシ本人が好きこのんでこんなことをやっているのではないと思う。だって、鼻輪しながらカレー食べるって、難しそうだもん。